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リユースショップとリサイクルショップの違いとは

質問私は現在横浜の大学に通っていますが、半年ほど前から英語を勉強するために留学生の友達を作ってできるだけ日本語を使わず英語で会話をするようにしています。
今の目標は終活をはじめるまでTOEICで800点以上を獲得することで、まだ半年ですがお陰様でリスニングテストはかなり上達して、模擬テストでは高得点をゲットできました。
留学生の友達ともかなり仲良くなれて、今は休日に一緒に中華街などの横浜の街に一緒に出掛けて英会話もかなり上手くなりました。
自分では気づいていませんでしたが発音もとても良くなってきたと褒めてもらえて、もっと一緒にいる時間を作れば、もしかすると大学を卒業するまでには英語がペラペラになれるのでは!と期待しています。
先日留学生の友達と会話をしているときに不用品を売る話になってリサイクルショップをすすめたのですが、何度リサイクルショップと言っても理解してもらえませんでした。
リユースショップと言ったら私が何を言いたいのか通じたのですが、リユースショップとリサイクルショップの違いは何ですか?リユースとリサイクルの意味が異なるのでしょうか?
A

リサイクルショップは和製英語です。

リユースショップと言うと理解はしてもらえるかもしれませんが、リサイクルショップを英語で言うなら「セカンドハンドショップ(second-hand shop)」が正解となります。
リユースといのは、不要になったものをすぐに捨てるのではなく再使用する取り組みを指します。壊れた商品を修理して再び使用したり、小さくなった子供服を他の子どもに譲ったりすることもリユースです。
ネットオークションやフリマアプリで取引することも、リユースの取り組みにあたります。
これに対してリサイクルは、本来の目的で使い終わった製品を回収し、原材料やエネルギー資源として有効活用する取り組みのことを指します。
代表的なものとしては、ペットボトルや瓶や缶などは、それを分別して溶かすなどして別の新しい製品に生まれ変わらせています。
3Rという言葉を聞いたことがある方も多いと思いますが、もう一つのRに「リデュース」があります。
リデュースとはゴミの発生抑制を意味し、エコバックなどを活用してなるべくゴミを出さないようにする取り組みを指し、3Rの取り組みの中で最も重要視されています。

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