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横浜のリサイクル買取

01不用品の処分とは異なるリサイクル品の買取とは

引越しや大掃除や断捨離などで、家電や家具、楽器、オーディア、ブランド品、日用品などさまざまなものが不用品になってしまうことがあります。
そんなときには、専門業者に依頼して処分してもらうか、ゴミの日に捨てるか、自治体のサービスを利用して処分するなどの選択肢がありますが、不用品もリサイクルできるものなら買取に出してお金に替えるという方法を選択してみてはいかがでしょうか。
どうせ不用品を処分するならお得な方がいいと思うのでは当然のことです。買取業者に売却する場合は、リサイクルできないと判断されると買取してもらえないデメリットがあります。
たとえば製造されたのが5年以上前の家電や家具などは、よほどの人気商品やブランド品でなければ今の時代は買取価格がつかない場合が多いです。
しかし、買取業者にも不用品の回収も手掛けているところがあるので、そのような業者を探して取り引きすれば、デメリット部分をカバーできます。

不用品の処分とは異なるリサイクル品の買取とは

たとえ、不用品の回収に費用がかかっても、他のリサイクル品が高く売れればその分と相殺してもらい、手元にお金が残ることもあります。
リサイクル品の買取を業者に依頼すれば、自分は何もしなくても家の中の不用品を処分できる大きなメリットがあるのです。

02はじめて横浜でリサイクルの買取を利用する方に

はじめて横浜でリサイクルの買取を利用する方に

はじめてリサイクルショップなどで不用品などの買取をしてもらう場合は、分からないことが多く、どうしていいか分からないという方も多いことだと思います。
横浜にもリサイクルショップをはじめとしてたくさんのリサイクル品の買取に対応している業者はあって、取引方法などにも違いがあるので、適当に取引先を選ばないで、自分に合ったサービスを提供している業者をじっくり見極めることをおすすめします。
買取業者を選択するポイントとしては、無料で査定をしてもらえて、自宅に不用品を回収に来てくれたり、その際に取引を断った場合でもキャンセル料や出張費がかからなかったりなど、各種サービスを無料で利用できることがあります。
横浜にある業者の多くが、各種買取サービスを完全無料で提供していますが、中には一部サービスを有料にしている業者もあるので注意してください。
最も気になるポイントは、やはり買取価格の違いです。同じリサイクル品を買取に出しても、全く同じ金額になることはありません。商品を鑑定する人の経験料や知識量によっても買取金額に大きな差が出ることもあるので注意が必要です。

03リサイクルで高価買取してもらう3つのポイント

リサイクルで高価買取してもらう3つのポイント
使わなくなった家具や家電。
捨てるのではなく、リサイクルショップを利用して買取してもらう方法があります。
しかし、そのままの状態で売るのは少し待ってください。
今回は、リサイクルで高価買取してもらうための必要な3つのポイントについてお話しします。

1.型式を確認しておこう
リサイクル業者に依頼する前に型式を確認しておきましょう。
当然、最新型の方が査定額は高くなります。
が、古いものでも、人気の型式であればその分高くなる可能性もあります。
いつ頃買ったものなのか?説明書に書いてある型式をインターネットなどで調べてみると、メーカーサイトで確認できることもあるので、調べてみましょう。

2.ちゃんと掃除しよう
リサイクル品で最も重要なのは見た目です。
見た目が綺麗な型落ち品と、見た目が汚い最新型だったら、見た目が綺麗な方が査定額が高い可能性もあります。
日頃から綺麗にしておくことがベストですが、持っていく前に綺麗に拭きあげるだけでも印象は変わります。

3.付属品や説明書はセットに使用
家電などで付属品がついていたり、説明書がある場合は、それらもセットで売るとそれだけで査定額がアップします。
捨てていないのであれば、一緒に持っていくようにしましょう。

04リサイクル品の3種類の買取方法について解説

リサイクル品を買取に出すときには、「店頭買取」「出張買取」「宅配買取」の3種類から取引方法を選択することができます。
業者によっては店頭買取にしか対応していない場合もあれば、宅配買取しか行っていないケースもありますが、横浜にも3種類全てに対応しているところはたくさんあります。
店頭買取は自分でお店までリサイクル品を持ち込めば、その場で査定してくれて現金を受け取ることができます。
お店からしてもその方が手間はかからない分、他の買取方法よりも査定金額をアップしてもらえる場合も多いようです。早く現金が欲しくて、少しでも高く買取してもらいたい方にもおすすめの買取方法です。
出張買取は、電話一本で自宅や会社など指定の場所に来てくれて、その場で専門家が鑑定をして、現金に換えてもらうことができるサービスです。
大型の家電や家具などをお店に持ち込むことができない方にはとても嬉しいサービスで、一度にたくさんのリサイクル品を買取に出したい方にも便利です。
宅配買取は、お店が遠方にあっても日本全国から利用できるサービスで、宅配便などを活用してリサイクル品をお店まで送って買取してもらうことができます。自宅にいながら取引を完結できるので、忙しい方にはとても嬉しいことだと思います。

05対応エリアが横浜でもリサイクル品の買取が可能な場合もある

横浜市にお店を抱えているリサイクルショップや不用品買取業者などはたくさんあって、家具、家電、ブランド品、オーディオ機器、スポーツ用品、ゲーム、おもちゃなど多岐に渡る商品を取り扱いしていて、中には車や重機や船まで買取している業者もあります。
利用者からみれば、店舗にリサイクル品を持ち込むことができるなら、対応エリアは日本全国ということになりますが、買取業者がお客様からの要望があって、自宅や会社に伺い買取をする場合は、横浜周辺を対応エリアにしているケースが多いです。
今ではほとんどの買取業者が出張費や査定料やキャンセル料を無料にしているため、遠方まで出向いて取引が成立しなければ赤字になってしまいます。そのため、対応エリアを限定しているようです。
しかし、リサイクル品の査定金額が高額な場合や、たくさんの商品を一度に買取に出す場合は、対応エリアを横浜市内に限定していても、県外でも対応してもらえることもあるようです。ここと取引したけど住んでいる場所が対応エリア外だから無理だと諦めないで、一度電話やメールなどで出張買取してもらえるかどうかを尋ねてみることをおすすめします。

06一軒家の不用品を片付けるための費用の目安は?

一軒家から引っ越しをする場合や、親が亡くなり一軒家を相続して、売却するため家の中の不用品を片付けなくてはいけなくなることも良くあります。
一人暮らしのワンルームなどなら、自力で何とかできるけど、広い一軒家では荷物が多過ぎて一人でも家族でも不用品を全て処分するのは難しいという場面はたくさんあることだと思います。
そんなときに頼りになるのが、不用品を処分してくれる専門業者ですが、当然ですが業者に依頼すれば費用が発生します。一軒家の不用品を片付けしてもらう費用は、家の間取りや荷物の量によっても異なりますが、相場も存在していて、横浜などの関東圏であれば、2LDKから3LDKだと13万円〜20万円程度となっています。

一軒家の不用品を片付けるための費用の目安は?

この金額を聞いて高いか安いかはその人によって違うと思いますが、できるだけ費用を抑えたければ、自分たちで処分できるものは事前に処分しておくことが有効な手段です。
手間を一切かけたくない場合は、不用品を買取してもらえる業者を探して、リサイクル品はできるだけお金に替えてもらうことをおすすめします。横浜にもリサイクル品の買取も不用品の回収の両方を行っている業者はあり、一軒家の片づけや遺品整理などにも対応しているところも少なくありません。

07リサイクル品を出張買取に出すときの3つのポイント

01買取に出すタイミングを見極める

買取に出す商品にもよりますが、季節に関係するもの、たとえば扇風機や洋服などなら、商品の需要が高まる時期に取引すれば高く買取してもらえる可能性が高まります。
扇風機であれば、使用しない冬場に売るのと夏場に買取に出すのでは金額にかなり大きな差が出ることが予想されます。
少しでも高く売りたいなら、商品の需要が高まるピークの少し前に買取に出すことをおすすめします。

02できるだけキレイにしておく

汚いまま買取に出しても、どうせお店の人が掃除をするから査定金額には関係ないだろうと思っている方も少なくないようです。しかし、事前に商品のゴミや汚れを取ることで、買取金額をアップさせることができます。
また、買取するのは人間なので、たとえお店の人があとから掃除をするとしても、見た目で汚いものとピカピカに磨かれているものなら、後者の方に高値が付く可能性は高いです。

03査定金額を交渉する

査定金額に納得いかない場合は、ダメ元で交渉してみるのも1つの手です。
お店によっては相手にしてもらえない場合もありますが、大手リサイクルショップのようにマニュアル通りに査定しているお店ではなく、多少小規模なお店や個人店であれば、価格交渉のテーブルに乗ってもらえるのも珍しいことではありません。

08リサイクル品の買取業者ごとの違いについて解説

リサイクル品の買取を行っている業者にもいろいろな違いがあります。お店ごとに買取価格が異なることを認識している方は多いと思いますが、そもそもお店の業態が異なることを承知しておいた方が、お得に取引できる可能性を高めることになります。
リサイクル品の買取に対応している業者と聞いて多くの方が真っ先に思いつくのはリサイクルショップのようですが、他にも買取専門店、不用品回収業者、引越し業者などが挙げられます。
リサイクルショップでは、オールジャンルの商品を買取してくれますが、買取専門店ではジャンルに特化しているケースが多いようです。
不用品の回収業者で買取に対応している場合は、リサイクル品とゴミにしかならない不用品の区分をする手間を省けるメリットがあります。ただし、まとめてたくさんのリサイクル品や不用品を処分してもらうときには、どのくらいの費用がかかって、それが適正価格であるかどうかの判断が難しいケースも多いようです。
引越し業者の中にも、リサイクル品の買取に対応しているところもあるようですが、買取業者と提携している場合もあるみたいで、間に他の業者が入るために買取金額が低くなりがちなデメリットが生じてしまうようです。

09リサイクル品の買取をする際によるある相談事例

リサイクル品の買取をする際によるある相談事例

リサイクルショップなどの買取店を利用する方の中には、取引するにあたりいろいろな不安を持っていることも多いようで、買取店には多くの質問や相談が寄せられています。
その中で良くある相談事例をいくつか紹介します。
最近では自社のWebサイトを持っているお店が増えていて、その中で買取対象品を記載していることがあります。それに対して、「買取対象商品に記載が無い場合は買取してもえないの?」「買取対象品にあるから現金化できますよね?」などの質問や買取金額についての相談がくるようです。
特別なジャンルに特化していなければ、買取対象品に記載がなくても買取してもらえる可能性は高く、買取対象品に記載があっても、商品の状態などによっては現金化できないこともあるというのが、多くのお店の回答です。
また、「査定金額に納得できないけどどうにかならないか?」「買取金額はどのようにして決めているの?」などの相談や疑問もあるようですが、お店によっては喜んで価格交渉に応じてくれるケースもあり、買取金額は市場の状況を考慮したうえで、それぞれのお店の事情によって決定しているようです。

10リサイクル品を出張買取してもらうときによくある3つの質問

質問 事前査定よりも買取金額が下がることはある?
回答 出張買取に来てもらう前に、電話やメールなどで事前査定をしてもらう方はたくさんいます。どうしても現物を見ないうちは正確な金額を算出できないため、事前査定と買取金額が異なることはあるのが現実です。
それを完全になくすることはなかなか難しいですが、事前査定のときに商品情報を細かく伝えることにより、誤差を少なくすることはできます。メールで査定してもらう場合は、現物の写真をいろいろな角度から撮影して、それに詳細な商品の説明をつけることがとても有効な手段となります。
質問 出張買取では本当にお金がかからないの?
回答 横浜にも数多くのリサイクルショップや不用品の買取業者がありますが、今ではほとんどの業者で出張費をはじめとした費用を徴収しないようになっています。
しかし、業者によっては取引が成立しない場合にキャンセル料やガソリン代などを請求してくるところもあるようなので、事前にいかなる場合も費用がかからないことを確認してから取引を開始することをおすすめします。
質問 希望の金額にならない場合はどうすればいいの?
回答 買取金額に満足できない場合も、ほとんどの買取店はキャンセル料や出張費などを請求することはないので、遠慮しないでこの金額では取引できないことを伝えれば問題ありません。

11リサイクルショップや不用品買取業者を選ぶときの注意点

POINT 横浜にもたくさんのリサイクルショップや不用品買取業者などがありますが、数ある買取業者の中には、残念ながら悪徳業者と呼ばれるような業者も存在しているので、取引する前にはお店の運営情報を確認することをおすすめします。
今の時代ほとんどの買取店がホームページを持っているので、そこから店舗情報を確認することが可能です。ホームページがなく店舗情報を確認できないなら、候補から外していいと思います。
買取店として営業するためには、古物商許可証が必要なので、その有無を確認することも取引するうえでの安心材料になります。
同じ場所に長くお店を構えて営業していることも信頼の証となり、豊富な実績を持つお店の方が、買取価格にも高値を付けてもらえる傾向があるようです。
対応の丁寧さも買取業者を選ぶうえで大事なポイントで、しっかり教育されているお店は電話の接客もしっかりしているので、お店に行く前に電話をかけて対応を確認してみるのも良い方法と言えます。
自分が売りたいものを専門に買取しているお店であれば、高値を付けてもらえる可能性が高くなるので、お店を選ぶときにはその点にも注意してみてください。

12リサイクル品の買取に関する用語「3R」を紹介

リサイクルに関する業界用語はいろいろありますが、その中の1つに「3R」というものが
あります。
3つのRとは「Reduce(リデュース)」「Reuse(リユース)」「Recycle(リサイクル)」で、この3つのRを実施することにより、ゴミを少なくすることができて、環境への負担を減らし、地球の資源を繰り返し有効に使う社会にすることが、この言葉には込められています。
Reduce(リデュース)は廃棄物の発生抑制を意味していて、具体的には製品を生産するときに使用する資源の量を少なくしたり、廃棄物が出るのを抑制したりすることです。
Reuse(リユース)は再利用を意味していて、具体的には不用品や使用済の製品や部品や梱包材などをゴミとして処分しないで、再び使用できるように工夫することです。
Recycle(リサイクル)は再資源化を意味していて、具体的には廃棄物などを原料や燃料として再び利用することです。
リサイクルという言葉には馴染みがありますが、この3つのRの正確な意味を把握していない方が多いのが現実のようで、正しい意味を理解することで、個人でも地球環境を守ることに貢献できることになります。

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